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伝わる「クッション言葉」その2 断る

伝わる「クッション言葉」その2

伝わる「クッション言葉」その2 断る

前回「相手に依頼する」時のクッション言葉をご紹介しました。
今回は「断る」時のクッション言葉についてお話しします。

えば、人から「明日ハンバーグを食べに行こう」と言われ、
(明日は、予定があるし無理だなあ)という場合。
(どうやったらトゲのない断り方が出来るかな…)と頭を抱えます。

こういった
・人から何か依頼をされたけれど、依頼を断る時
・人からお誘いを頂いたけれど、誘いを断る時

こんな時こそ「クッション言葉」を活用します。


【相手の依頼・誘いを断る時】
 ・あいにくですが、
 ・せっかくですが、
 ・ご意向に添えず、
 ・申し訳ありませんが、
 ・(〇〇さんのご依頼をお断りするのは)心苦しいのですが、

という言葉を頭に付けるだけで「相手への配慮」「思いやり」を示すことができますね。
「明日は無理」と伝えるよりも、「せっかくだけれど、明日は予定があって。また誘ってね。」と伝えれば、トゲもなく「本当は一緒にハンバーグを食べに行きたいんだよ…」という気持ちが伝わります。


日常生活でも、ビジネスの場でも、「クッション言葉」は断ったりをソフトに伝えられるとても良いものですよね。
例えばビジネスの場で「○○の件お願いね」と依頼され、それを断らねばならない時。「できません」とただ断りを入れるよりも、クッション言葉を活用して「あいにくですが、3時までに仕上げなければならない急ぎの件がありまして…
こう言われて気分を悪くする方はいないと思います。


人間関係やコミュニケーションを円滑にするためには、私は「クッション言葉」を使っていきたいと思いました。
「改善して欲しい時」などの、別のシーンでの「クッション言葉」はまたご紹介いたします。

Newsレター4月号配信!!

Newsレター4月号配信!!

4月のNewsレターを配信いたします。
今月のキャリア・アップNewsレターでは、【今こそ考える「新人教育」】という話題で皆様にお伝えします。

 1.コロナで相次ぐ研修中止。今こそ考える「新人研修」
 2.ピンチな時にこそおススメの3つの研修法
 3.キャリア・アップ新入社員研修DVD化のご案内

これらに着目して今月もご覧ください。


世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス!! 飲食店はじめ数々の企業でもかなりの打撃を受けております。もちろん、弊社でも例年なら3月・4月は超多忙な時期ですが、今年は研修のキャンセルと延期が相次ぎ、例年に比べかなりの売上の落ち込みとなりました。また、このような状況の中、新入社員の入社式も取り止める企業もあり、また企業によってはその新入社員をゴールデンウィークまで自宅待機させる方向で決定していますが、新入社員の彼らにとっては出鼻をくじかれた状態が続いております。この怒りと不安と悲しみをどこにぶつけたらよいかもわからず、これも致し方ないと自分で自分の気持ちをなだめるしかない状況であります。

しかし、だからといって経営者そして人事担当者の皆様には、「コロナの影響で、新入社員研修は中止になっちゃった」だけで済ませて欲しくないと思っています。4月に入社したばかりの新入社員にとっては、新入社員でいられる時期は今しかないのです。どうか、新人育成を諦めないでください。このような最大のピンチをチャンスと考え、彼ら新人に対して他の教育の方法はないかと考えてあげることも必要に思います。



■そもそも、「新入社員研修の目的」とは?

  希望に胸膨らませ入社した新入社員にしてみれば覚悟はしていたけれど、学生時代とのギャップに悩み、気持ちはあっても職場環境や上司先輩の考え方についていけない新人もおります。
頭では「コミュニケーション能力」が必要だと分かっていても、具体的にどう上司や先輩、顧客とコミュニケーションをとっていいのか分からず悩んでいる新人もおります。
それが原因で、退職につながってしまうのも現状です。

 また、上司先輩にしてみたら、「そんなことぐらい知らないのか!」と、教育以前の話だと思っている訳ですが、そこで終わらせしまうと、新人の困っている根本的なところが解決できないまま事が進んでいくだけとなります。
また、社会人としての土台がないまま業務知識だけが積み上がっていく状態となるのです。

ビジネスの現場は、新人が想像している以上に「現場は戦場」であり、武器も持たずにいたら、戦場に投げ込まれた新人の心身はボロボロになっていきます。

そこで、必要なのが、その「戦場」に入るための、武器となる「礼儀礼節・マナー・コミュニケーション能力」などの「社会人基礎力」。
そして、「目標意識や納期管理」の「任務遂行能力」。
また、目指すべき目標として、個人目標だけでなく「組織やチームの理念や目標の認識」等が必要です。
こうした社会人となる土台を作るために新入社員研修が行われるのであり、ただの通過儀礼ではないことを知って頂きたいと思います。



■ 成長のための「6つ」のステップ

「知る」と「分る」も、「分かる」と「できる」も同じようで実は違うのです。

知らない
知っている
やってみる
わかる
できる
やっている

 

 コロナウイルスの影響で、確かに「研修中止」を余儀なくされております。
しかし、考え方を変えれば、今時のツールを使えば、しっかりと新人に教育はできるかと思います。
そこで、教育を可能にする3つの方法をご紹介します。

 既存の集合型研修
 集合研修のメリットは、知らない状態からのできるまでに、受講者のレベルを一気に引き上げると同時に、その場の熱気や互いの刺激を受けることができます。一方、デメリットは、受講者が同じ場所に会する必要があることと一人の講師が指導できる人数に限界値があることです。

オンライン研修 リアルタイムで各人の場所からスカイプやZoom を活用し受講)
オンライン研修のメリットは、何十人かで接続し、各人の持ち場から研修を受講できること、また、相互でコミュニケーションもとれることです。デメリットとしては、上記でいうと知らない~やってみる の段階までは可能ですが、わかるできる までの段階は、一部の受講生のみとなってしまいます。 

 動画研修DVDYouTubeなどにて受講)
まず、デメリットから言いますと知らないやってみる までは可能ですが、そこには一方通行での進め方となります。
また、全員が到達できるレベルは知っているからやってみるまではできますが、そこに、講師の目から見たアドバイスはできないことです。しかし、メリットとしては、自分の都合の良い時間に何度も繰り返し映像を見ることができ、反復練習に使えたり社内でも何人でも視聴できるというのがメリットであります。

 

■今できることを模索する

このようにピンチをチャンスにして、教育は「できない」「やらない」と諦める前に上記のメリットやデメリットを考慮して、自社の「今できること」を模索することも必要に思います。
即ち、コロナの影響がある現在はリスクを回避して、オンライン研修や動画研修を行い、少し落ち着いてから基礎力強化のための集合型研修にするといった方法にする・・・など、このような選択肢もあると思います。

【ピンチをチャンス】に、そして【今できること】実施する

今年の新入社員も自社の未来を担う人財です。
その未来を担う人財をこのような時期でも、あきらめずに【今、できる一歩】から一緒にやっていきませんか。
(須山より)









新入社員研修DVDのお問い合わせ・お申し込みは、下記よりお願いします。
https://www.career-up.co.jp/inquiry/?mode=detail&article=3


編集後記
・コロナウイルスの影響で色々制限されますが、今だからこそできる事もあるのかなと思います(根)
・コロナウイルスの影響で先行きが不安な世の中ですが、早く終息する事を願います(花)


★★★組織活性化の仕掛け人!!★★★
(有)キャリア・アップ
静岡県浜松市東区上新屋町228-2
TEL:053-411-6858
mail:info@career-up.co.jp
HP:https://www.career-up.co.jp/

「コロナで相次​ぐ研修中止 今こそ考える「新人教育」

「コロナで相次​ぐ研修中止 今こそ考える「新人教育」

世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス!! 、弊社でも例年なら3月・4月は超多忙な時期ですが、今年は研修のキャンセルと延期が相次ぎました。また、このような状況の中、新入社員の研修を中止せざる多い企業様も多く、新入社員研修にお困りのお客様の声も多く耳に届きます。そこで、こんなピンチな時こそ新たな「新入社員研修法」をご案内致します。




新入社員研修DVDのお問い合わせ・お申し込みは、下記よりお願いします。
https://www.career-up.co.jp/inquiry/?mode=detail&article=3

伝わる「クッション言葉」1 依頼する

伝わる「クッション言葉」

伝わる「クッション言葉」1 依頼する

人にものを尋ねる時、依頼する時、次のような事がありました。

こちらの書類、全てチェックしていただけますか?
仲の良い先輩に、このようにお願いしたところ、「⋯分かった。」渋い顔をされてしまいました。

後で先輩に聞いたところ、「この忙しい時に持ってきやがって‼」と少しムッとされたそうです。
「だいたい、言い方が一方的で冷たいんだよ。」とも言われてしまいました。

その時の私が、もう少し言葉を知っていたのなら、次の言葉を付け加えます。
お忙しい所申し訳ございませんがこちらの書類、全てチェックしていただけますか?
 

この言葉は「クッション言葉」と言われるものです。
「クッション言葉」とは
ストレートに言ってしまうときつくなりがちな言葉の衝撃を「やわらげてくれる」働きをもつ言葉です。

【相手に依頼する時】
 ・恐れ入りますが、
 ・お通お掛けしますが、
 ・ご面倒でなければ、
 ・ご都合がよろしければ、
 ・お忙しい所申し訳ありませんが、

という言葉を頭に付けるだけで「相手への配慮」「思いやり」を示すことができるのです。
言いにくいことも言いやすく、伝わりやすくなりますね。

ビジネスの場だけでなく、日常生活の中でも「クッション言葉」はお願いしたり断ったりをソフトに伝えられるとても良いものですよね。
例えば、「申し訳ないけれど、○○の件お願いね」「都合がよかったら、○○してもらってもいい?」など
こう言われて気分を悪くする方はいないと思います。
人間関係やコミュニケーションを円滑にするためには、私は「クッション言葉」を使っていきたいと思いました。


「断る時」「改善して欲しい時」などの、別のシーンでの「クッション言葉」はまたご紹介いたします。

「あなたの話は分かりづらい」話下手を卒業しよう

「あなたの話は分かりづらい」話下手を卒業しよう

「あなたの話は分かりづらい」話下手を卒業しよう

「結局、何が言いたいの?」
自分は伝えたつもりでも、相手にこう思われたら意味がないですよね。

例えば会議中に・・・
まず、A社の売上は増えていると思います。次に、B社の売上もすごく増えているみたいです。さらに、C社の売上もとても増えているようです。ですので結論をいうと商品は増産するにはするのですが、ただ会議で検討した例の案件がありますので、さらに来月の…
などと言われたらいかがでしょうか。
聞き手としてはモヤモヤしてしまいます。

・売上は「何が」「どれだけ」増えて、「結論」は?
・曖昧な表現だけれど、本当に売上は増えているの?
・いったい何が言いたいのか?


先ほどの文章をを言い換えてみると…
商品を増産します。なぜならばA社は○○円、B社は○○円、C社は○○円売上が増えたためです。ただし、会議で検討した例の案件がありますので来月の…
先ほどよりも「相手は”商品の増産”についてを言っている」と、相手の言いたい事の意図が伝わりますね。

・短い言葉でハッキリ話す
・言いたい事に根拠を添える
・主語を明確にする
・接続詞を多用しない
・「~です。なぜなら…だからです。」
★論理的に説明できる根拠を用意しておくと、相手が納得し、合意を得やすくなるそうです。

どれも日常生活で改善できることばかりです。
相手が理解しやすい話し方に変えれば、仕事がスムーズに進み、評価も自信もアップすること間違いありません。
近日中に、ありがちな日頃の言葉遣いのクセを振り返り、仕事が進む話し方をご紹介予定です。

ビジネスニュース

ビジネスニュース

すぐやる人の共通習慣

「すぐやる人」と「やれない人」の決定的な違いはなんでしょうか。
「すぐやる人」は、気合や意志力だけではなく、仕組みと習慣で自分を動かしています。

<すぐやる人>
1.小さな石から動かそうとする・・心理的に負担の少ない簡単な作業からはじめると、気分も上向き、リズム感がうまれる

2.期限を自分で決める
・・与えられた期限よりも早い期限を自ら設定する。期限時間を意識することで集中力が高まる。

3.記録を大切にする・・メモなど、記録をつけ、現実とのギャップを客観的に把握することで、行動へのステップアップとなる



<すぐやれない人>

1.大きな石から動かす・・取り掛かりが遅くなり、はじめてもすぐに疲れてしまいやる気をなくしてしまう

2.期限に間に合わせる
・・時間があるうちは、緊張感が薄れてしまい、なかなか取り掛かれない。

3.記憶だけに頼る・・人の記憶は曖昧。現実を歪めて自分に都合よく認識しがち。

キャリア・アップ企画「新入社員研修 3月コース」開講

キャリア・アップ企画「新入社員研修 3月コース」開講

キャリア・アップ企画「新入社員研修 3月コース」開講

新型コロナウイルス感染症の猛威がなかなか終息せず、不安な毎日をお過ごしのことと思いますが。

本日、キャリア・アップ企画
「新入社員研修 3月コース」 第1日目を無事開講する事ができました。

弊社では、新型コロナウイルス感染症の予防に関しまして、
講師・受講生ともマスクを着用した上で研修を行い、また換気や一人一人の間隔
定期的なアルコール消毒などの防止策を徹底させて頂きます。

本日は少人数制とさせて頂き、3社6名にて従来よりも大きめの会場にて開催させて
いただきました。

数日前より、より大きな会場への変更や、各企業様へのご連絡など、新型コロナウイルス感染
の予防でイレギュラーな事も多く発生し、いつもの研修よりもより緊張してこの日を迎えました。

この春入社された方々も、入社式の取りやめや、研修の延期や中止など、落ち着かない中での
社会人生活のスタートとなりますが・・・

受講生の方々がより多くの事を学ばれる研修となる事を願っております。

Newsレター3月号配信!!

Newsレター3月号配信!!



この時期は、毎年恒例の新入社員を迎える時期であり、弊社も新入社員研修のご要望をたくさんいただいております。
(ただ、新型コロナウイルス感染症の問題で、やや仕事も減りましたが・・・苦笑)

 

そこで、今月は、新人の育成を加速させる「振り返りミーティング」について、ご紹介したいと思います。
私がお手伝いさせて頂く色々な企業様では、この「振り返りミーティング」の良さをお伝えしております。

この「振り返りミーティング」とは何かと言うと、「前日、又はこの1週間で新人が覚えたことを指導者と一緒に振り返る」ということです。

PDCAで言うならば、「段取りをつけて指示を出し(Plan)」→「実行する(やらせてみる)(Do)」をしたら、
その後必ず、「Check振り返えらせる」ことをすることです。

                                         

この振り返りCheck)」をすることが重要なのです。

また、重要なことは定期的な振り返りです。
指導者の立場として<教えっぱなし>ではなく、新人にしてみたら<やりっぱなし>ではなく、
振り返らせる」・「振り返ることを行い、次のステップにつなげる時間を設けるのです。


これは、以前ある金融機関の新人研修を担当させて頂いていた時の話です。
4月の研修では同じスタートラインに立っていた彼らですが、その後、9月のフォローアップ研修を実施した際に、
一人の新人の「ある体験談」からとても印象的な話を聞きました。

具体的には、上司との毎朝のミーティングでのやり取りが、とても学びと自信に繋がったということ。
また、そのミーティングがきっかけで指導者との信頼関係が生まれたこと。
そして、本人自身も成長感を感じながら仕事ができていること等を話してくれました。

実は、その指導者の関わりがまさしくここでいう<振り返りミーティング>であったのです。
私の目でみても、彼の成長は他の新人と比較して、大きな違いを感じました。
私はまさしく「これだな!!」と思った瞬間でした。

人が成長する際に必要なことは、覚えたことを一旦立ち止り<振り返る>
さらに、そこから何ができているのか、何がまずいのか、まずい原因は何なのか、そして、
これからどうすればよいのかを、自ら考えて次に活かせること。
それができて初めて次のステップに上がるのです。
しかし残念ながら、これができない人がいるのです。
それをサポートするのが、部下とともに行う<振り返りミーティング>なのです。
では、実際にどうしたらよいかは、実は、トレーニングが少しだけ必要になります。

(少しだけご紹介させて頂くと)弊社企画の<上手な教え方研修>では、上記内容を具体的に触れ
実習のお時間を設けますので、ご興味のある方は、是非、ご参加ください。

〈振り返りミーティングの効果性〉・・・
これまで、この<振り返りミーティング>を活用している上司の方々からは
「これを活用すると、新人の成長スピードに違いがある」
「新人が何に困っているのかが分かった」
「以前よりも、新人が積極的に質問してきてくれるようになった」
と効果を実感して頂いております。宜しければご参加ください。
須山より

             

新入社員の早期離職の原因である、配属後の職場での人間関係やコミュニケーション不足を解消
して、新人・若手社員をどのように理解し、育てるのかを学んでいただく研修です。





お申し込みはこちらから↓
https://www.career-up.co.jp/seminar/?mode=detail&article=66


  ★皆さんは、こんなネガティブな言葉で、部下のモチベーションを下げ、前向きな行動を遮っているようなことはありませんか?

(例)他業種から転職してきた社員が、営業会議の場で、あることを提案したそうです。

すると・・・「ムリムリ、やめとけ!

               「前例がないよ、黙って今までどおりにやればいいんだ」

      「失敗したら、責任を取りきれないだろう?!

                「本当に大丈夫なのか? もう一度考え直したらどうだ?

と言われてしまったようです。この社員は、一大決心をして転職したにもかかわらず、早々に挫折感を味わい、正直心の中で不満を募らせてしまったようです。

その時、直属の上司が後日の営業会議で、
未知なものが本当に有効かどうか検証するくらのことはしてみようよ
まずは、やってみよう。誰もやったことがないんだから。当たれば丸儲けだよ!!
と。 その後、この上司の会議での対応と上司の一言から、この社員は、やる気が蘇ったようです。

そして、その発案を徹底的に吟味して万全の準備で臨んだことで、これまでにない一桁お大きい大型受注が獲得することができました。上司の肯定的な「言葉かけ」は、部下のやる気と成果に繋がるきっかけとなったのです。

実は、これらの肯定的な上司の表現を「ペップトーク」といいます。
次回は、このペップトークについてもう少しご紹介をしたいと思います。

<編集後記>
・(花) コロナウイルスの影響で、今月も引き続きマスク不足で困っている今日この頃…。
・(根)  暖かい日と寒い日の差が激しく、着る洋服に迷います・・・。

 


 


「DVD」での新入社員研修プログラム の提供について

「DVD 新人・若手社員研修」販売のお知らせ!!

新型コロナウイルス感染の拡大によって、
新入社員研修の計画見直しをご検討中の人事の方へ!!





新型コロナウイルス感染の拡大により、新入社員研修の計画見直しを検討中の人事の方へ、

コロナウイルス感染症拡大防止により、集合形式での新入社員研修の実施が困難である昨今の状況を踏まえ
会社にいながら教育可能な教材をご紹介します。

4月は新入社員とって、社会人として新たなスタートを切る大切な時期です!!

そのお役に立てればと、キャリア・アップでは、「新入社員研修」のDVDをご用意いたしました。







新入社員導入研修から、フォローアップ研修までお任せください!!
本DVDは、導入研修編では、学生から社会人へ、「いち早くコミュニケーションが
とれる」「信頼される仕事の進め方ができる」ことを目的として、制作しています。
またフォローアップ編では、入社してから経験した事・学んだ事を振返り、更なる
「成長」と「飛躍」へと繋げて行く内容です。
単品購入でもOK!! セット購入でもOK!!










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話し上手は聞き上手

聞く力がアップする4つのコツ

1.相手に興味と共感をもつ・・まず、相手の事を知りたいと思うことが大切

2.
笑顔とアイコンタクト
・・会話の内容の前に「視覚」で認識される表情で相手の気持ちは大きく変わります

3.話す割合は「相手7:自分3」・・聞き手に回ることで、相手は会話を楽しく感じます

4.相づち・質問を上手にはさむ・・ただ黙って聞いているだけでは、聞き上手にはなれません。相手を気遣う言葉も大切

話していて「楽しい」と感じる相手には、共通点があるようです。
「聞く力」をアップさせて話し上手になりましょう。

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有限会社キャリア・アップ担当:須山由佳子営業時間:9:00~18:00定休日:土曜・日曜・祝日(休日も対応可)

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