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秋に開催予定の弊社企画研修をご紹介します。

【リーダーシップ研修】
部下育成や部下のマネジメント、リーダーシップでお悩みの方に大変好評をいただいています。
また、少人数制であり、他業種の方々との交流やグループワークが良い刺激になるとのお声も多いです。
4回シリーズですが、単発での参加もOKです。

ご質問などありましたら、お気軽に弊社までお問合せください。

リーダーシップ研修のお申し込みはこちら





 ◆組織ベクトル診断「ベクアップ」の動画を制作しました!!  是非、ご覧ください!!

 ★動画でのご紹介  →(1:54)https://youtu.be/IivS4k3z8Mw

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30分回泳~その後~

前回の「30分回泳」のお話の結果をご報告させていただきます。

無事に、合格しました!!
不安そうな顔から、一転 自身に溢れたドヤ顔で帰ってきました!笑

こうした「やればできる」という成功体験と、「褒められる」という自己肯定感の積み重ねが
大切だと改めて実感しました。


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30分回泳

浜松市の名物?「30分回泳」が7/26・27・28と3日間に渡り開催されます。
市内の小学校5年生を対象に、30分間一度も足をつかずに泳ぎ切るというものです。
(災害時に、自分で自分の身を守るためということだそうです。)

私は浜松の出身ではないので、初めて聞いたときはびっくりしました。
30分って、長いですよね・・・。大人でも大変ですよね・・・。

今回、次女がチャレンジします。
プールは好きなのですが、まだ授業では10分しかできなかった。。。と。
休日も練習しましたが、本人は不安なようです。

2,3年前に回泳がなくなるかもという噂があったので、期待してましたが・・
なくなりませんでした!(笑)
本番は27日です。30分無事に泳ぎ切ってくれることを願います。


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コミュニケーション

最近の芸能絡みのニュースは、あまりいいことではないニュースが多いですが、俳優の菅田将暉さんに関する良いお話を目にしました。
菅田将暉さんのお母様が、ある学校で講演をされたそうですが、参考になるお話だったのでご紹介させてもらいます。

菅田家では、夕食時にテレビを消し、家族が一人ずつその日良かったことを3つ言う習慣があったそうです。
意識したのは、「否定する聞き方や言葉は使わないこと。知らない話題でも、共感する言葉で伝える。」ことだそうです。
また、家族の良い所を3つ挙げる機会も作ったそうで、そのおかげで、「人の短所より、長所に目がいく。スムーズにコミュニケーションが取れる大人になった」ということでした。

見習わなければ・・と思いました。
我が家も、食事の際はその日のことをいろいろ話をする方だと思いますが、ついつい「こうすれば良かったかもね。」とアドバイスのつもりで言った言葉が否定的になってしまったり、「そうなんだ」で終わってしまうことが多いかもしれません。
一旦、共感することが抜けていたな・・と反省しました。
共感することで、まずは自分の話や思いを受け入れてもらえたという安心感を与えると思うので、そこは意識していこうと思いました。

なかなか、家族の良い所を3つ挙げるというのも、急にどうしたのかと思われるので(笑)まずは、良い所だなと思ったことを口に出して伝える、そしてのその回数を増やしていくことから始めようと思います。



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諦めない心

今月、会社に届いたTKCビジネスニュースに、車いすテニスの国枝慎吾選手の言葉がありました。
「諦めないで一日一日 とにかく力を尽くすことが 夢につながる」

パラリンピックでは5大会連続メダル獲得をし(金メダルは計3個!)、
世界歴代最多の50回もの優勝を記録した選手でさえ、諦めずに日々努力を重ねてきたのだと、
この言葉を目にする度に自分も頑張らねばと思わせてくれます。


ついこの間の週末、中学生の娘の、最後の中体連が始まりました。
この約1年、ずっとレギュラーに入っていた娘が、4月末に体調を崩して1週間ほど学校を休んでから、
復活しても試合に出させてもらえないことがあり、本人も私たちもショックを受けていました。
試合に出られることが当たり前と思っていたわけではありませんが、この最後の大会直前に・・
どうして??という気持ちや、何とか盛り返したい気持ちでこの1か月半を過ごしてきました。

私は自分に言い聞かせるかのように、娘へ「試合の当日まで、何があるかわからないから。
絶対にチャンスはあるから。その時に自分の力を出せるように、準備しておこう!」と伝え、
とにかく諦めずにいてもらいたいという気持ちでした。
私たちがどんな言葉をかけても、結局やるのは自分自身なので、あとは見守るしかないのですが・・・。

そして、大会当日、最初の予選リーグは出番がなく、チームとしては勝ち進み、午後の決勝リーグへと進みました。
このまま終わるのかな・・と試合会場へ入ると、試合に出る準備をする姿があり、びっくりして目で追っていると、「出るよ!」と合図を送ってくれました。嬉しい気持ちと、緊張とで、手が震えました。
後で聞いたら、本人も直前で言われて、手が震えたと言っていました(笑)

結果としては、最終的に強豪チームと当たってしまい負けたのですが、本人はとても清々しい気持ちのようでした。
そして、この経験は、間違いなく彼女に多くのことを教えてくれ、今後の人生に役立つ出来事だったと思います。
また、娘の姿に大きな成長と学びを得られ、私も頑張ろう!!と思えました。


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挨拶は、人間関係を円滑にする大切なコミュニケーション

先日、学校から配信されたお便りに「挨拶は人間関係を円滑にする大切なコミュニケーション」と書かれており、目を引きました。

ここ最近、子供たちが前よりできなくなってきていると、先生は感じているようです。
そのお便りに書かれていたのは、元NHKアナウンサーの鈴木健二さんの言葉でした。
『挨拶の”挨”という文字は、「開く」という意味。”拶”という文字は「迫る」という意味。つまり挨拶というのは「心を開いて相手に迫ること」なのである』

初めて、挨拶の言葉の意味を知りました。

挨拶をしても相手から戻ってこなかった時、「あれ?」と思うことがあるはずです。それが続くと、やがて相手との間に見えない壁を感じたり、何となくギクシャクすることになり、少しずつコミュニケーションが取れなくなるという悪循環に繋がります。
また、弊社企画の新入社員研修でも、「元気な挨拶は、上司への一番の報告事項」と教えています。

挨拶は、どの年代でも、どのシチュエーションでも、必ず必要なものだと思います。
あまりできていないな・・と感じたり、挨拶は苦手と思う方も、勇気を出してまずは身近な人への
「おはよう」から始めてみませんか。
1日のスタートがいつもと変わるかもしれません。


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「上手な教え方研修」が開催されました!

先週、「上手な教え方研修」第2回目を開催しました。

この研修は2回シリーズのもので、若手社員を指導するポイントや
職場の人間関係やコミュニケーションについて、行動心理学も用いながら
「教える」とはどういうことかを学びました。

春に入社した新入社員を教育する立場になったが、どう伝えたらいいのか・・・
職場内のコミュニケーションがうまくいかないが、なぜなのか・・・
と、受講者の業種は様々ですが、悩みは同じものでした。

また、1回目の研修内容を実践してみた結果を報告しあったり、
他社の事例を参考に、自社へ活かしてみたりと有意義な研修になったようです。


★受講者の方の感想をいくつかご紹介します。

・若者に対して先入観や固定概念にとらわれてはいけないと感じた。世代ごとに育ってきた環境や文化があり、まずは理解することから始めて工夫を凝らした教え方を実践していきたい。

・毎回、気づきが多い研修だと感じた。今回も、後輩への接し方で、間違っていただろうと思う所があった。

・前回の研修の振り返り時、質問に来た部下に対して答えを教えてしまって、考えさせるということを奪ってしまった との発言があり、同じことをしてしまっていることに気づいた。


皆さんの気づきや学びが活かされ、悩みが解消されることを願っています。


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令和5年6月号のNewsレターを配信いたします。
今月のキャリア・アップNewsレターでは、以下の話題を皆様にお伝えします。
 
1.イヤイヤが減って、職場が輝く!!「主体性」を引き出し「働く人改革!!」
2.後悔しない採用・相手に合わせた人材育成の第一歩!!科学的分析も含めて実施することが大切

今月は、これらに注目してご覧ください。


最近、中小企業でも「働き方改革」の考え方と動きがある程度進み始めたように思いますが、企業内で実施している行為そのものは、「とにかく早く帰ってくれ」「とにかく有休を取ってくれ」等と表面上の手立てだけをして対応している企業もあるように思います。    

では、「早く帰らせ残業を減らせば」それが「働き方改革」なのでしょうか。「有休を強制的にとらせれば」それが「働き方改革」なのでしょうか。

私は、違うと思います。ただ目先の帳尻を合わせても、そこに無理が生じてしまえば、結果的に社員の精神的ストレスやモチベーションの低下につながり、結果的に働き方改革につながらないと私は思います。

そんな中で、沢渡あまね氏の「働く人改革」の本は、私にとってはとても参考になりました。
「人は主体性を求める生き物。残業を規制して、休みを取りやすくしても、主体性が認められなければもの足りなく感じてしまう。また、チャレンジ精神が旺盛な人ほど、主体性が与えられない状況にフラストレーションを感じて、モチベーションが下がり、そしてある日突然会社を辞めてしまう」と沢渡氏は言っています。
小手先の手段だけでは、社員のモチベーションや主体性が損なわれ、結果的に組織の成長や成果にもマイナスの影響を与えてしまうということなのです。ですから、本当の「働き方改革」とは、まずは「主体性のある職場作り」から手がけることも必要ではないでしょうか。
では、主体性のある職場にするには、どうしたらよいのか?   4つのポイントよりご紹介します。

そこで、今月は、上記①と②について書いてみたいと思います。

①目標・ゴールに対する意識付けがなされているか?

目標・ゴールは、メンバーが目指すべき共通の方向であり、日々の仕事を進める上での判断基準や指針となります。
例えば、「お客様第一主義」という今期の目標について、
★私たちの仕事では、どういうことをすることなのか? 皆で話し合い具体的にしよう! 
★私たちの仕事で、お客様に影響を及ぼす直接的または間接的な価値とは何なのか?   ・・・と、
このように、会社の目標やゴールを、自分たちで主体的に捉え、チームとしての目標・ゴールを主体的に考えてみる。この取り組み自体が、チームメンバーの主体性を育むのです。




②権限が委譲されているか?

具体的には、目標・ゴールを説明した上で、やり方は任せる。また、最初の判断は任せる。  ・・・・これくらいは部下に任せたいものです。
世の中には、「自分でやったほうが早い」「ミスをさせたくない」「何かあったときには自分が責任を取りたくないから自分でやった方が安心」・・・と、こんな理由で部下へ適切に権限委譲できない上司がいます。すると、部下は育たず上司もいつまでたっても仕事を抱えてストレスが溜り、結局はチームや組織が育たず生産性があがらない状態をあなた自身が作ってしまうのです。
「主体性」を育てるには、やはり上からの持って行き方が大切ですね。
また、次回は、③と④についてもご紹介致します。


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■どういう時にこの診断を使うの?


○具体的には、下記のサイトをクリックしてください。詳細が分かります!!
      https://www.career-up.co.jp/training/?mode=detail&article=30

3種類の診断を活用してわかること

 (1)YG性格診断検査-生まれ持った本質的な性格、情緒の安定性や柔軟性、リーダーシップ等がわかります。

 (2)NTI--コミュニケーション能力の1つである対人関係の要素が可視化されます。

 (3)4つのタイプ分け診断-それぞれの価値基準に基づいた思考・行動傾向からその人と関わり方や指導の仕方が見えてきます。 



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《編集後記》今回ご案内した「3種類の診断」は、採用時や異動後の指導における参考資料として、
      多くの企業がリピートされています。
      簡単な質問にいくつか答えていただくだけの、それほどお時間のかからない診断です。
      この機会に、是非お試しいただけたらと思います。

 


何気ない言葉

お久しぶりのブログとなってしまいました。
4月5月と、企業様の新人研修をご用命いただき、おかげさまで忙しい春となりました。


春は様々な環境の変化がある時期ですね。
我が家の子供たちも、新学期を迎えて新しい環境に対応すべく頑張っている様子が見受けられます。
時に、学校から帰ってくると、まず横になって休憩する日もあり・・・、
「疲れた?」「何かあった?」と、なるべく話を聞いて、その日のモヤモヤや不満を吐き出させるように心がけています。

待ってましたとばかりに話し始め、話が終わるころには、スッキリした顔で宿題に取り掛かったり、
お腹すいたーとおやつを食べ始めたりするので、その様子で安心します。

ただ話を聞いてあげることは、とても大事なことだと感じています。
私も話すことで心が軽くなることが多数ありました。

私は、実家の母に電話すると毎回、「どうしたの?」と聞かれることで安心感を得られます。
ただ何となく電話をしただけの時も多くありますし、聞いてほしいことがある時は話しやすくなります。
なので、自然に子供にもそうしていると気づきました。

何気ない言葉ではありますが、受け取ると嬉しい言葉を、自分の身近な人にも投げかけてみると
もしかしたら支えになっているのかもしれませんね。


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WBC優勝以来(その前からも)、毎日注目を浴びている大谷翔平選手。
以前、弊社が配信したニュースレターでご紹介した「曼荼羅チャート」が再び話題になっていますね。
韓国のチームでも導入されるようです。

下記のように9×9のマスを作り、真ん中に自分の目標をまず入れます。
目標の周りの8マスに、目標を達成するのに必要な要素を入れていきます。
8つの要素を得るための、行動目標をさらに8つ落とし込んでいくとチャートが埋まります。
数字や期日を意識して書いていくと、より具体化するそうです。

最初からすべてを埋めなくても、やっていくうちに出てきた事を追加していくのも良いそうです。
すでに高校1年生でこれを作成し、なおかつ実行に移していたことに驚きです。
こうした意識があったからこそ、世界から注目される選手になることも納得します。

春は節目の時期でもあるので、まずは目標立て、何をしたらいいのかを考えていくと、やるべきことが
明確になり頭も整理できますので、是非試してみるのもいいですね。




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