チームの元気は組織の活力「チームビルディング」 

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研修プログラム

経営者・管理者向け研修

チームの元気は組織の活力「チームビルディング」

組織を元気にするチームビルディング研修のご案内

社員の成長が企業の成長!
社員一人一人のやる気を引き出し、
「組織力、チーム力」を高めます。
 

≪このようなことでお悩みに企業様に・・・≫
・会社全体に元気がない・・・
・若手、中堅社員のやる気に期待しているが、どうも…
・このままの組織風土で、この時代を乗り切れるのか・・・
・現状の組織を何とかしたいが、どうすれば・・・
 
≪チームビルディングとは・・・≫
 個人個人の持ち味を活かし、思いを一つにして、
ある目的に向かって効率よく確実に進んでいける組織作り・チーム作り=目標を達成するために、
共創関係の中で、これからの時代を乗り切る強い組織にする。
 
「具体的にはどんな問題に使われているの?」
≪研修内容≫一例
*今までに実施した内容
・管理者のコミュニケーション力アップのために
・クレーム件数削減のために
・不良数削減のために
・問題解決力アップのために
・サービス向上のために
・作業効率アップのために
・組織風土改善のために
・営業戦略のために
 
とは言っても・・・
「研修費が高そう・・・」「そんなに時間はかけられない」と
思っている方に朗報!

≪この研修のポイント≫
・高額なコンサルティングと違い、価格が抑えめ。
 →中小零細企業の場合、チームと言っても10人未満のことが多い。
しかし、会社に元気を!と思っているのはどこの企業も同じ。
そこで2~3人から実施でき、1回¥
25,000~対応。

・月12時間という短時間。
 →中小零細企業の場合、管理者も大切な戦力となっていることが多い。
そのため、ミーティングの時間を取ることが難しい。
そこで、月
12時間という短時間設定で実施。(成果を望む場合は、半年以上実施することが必要)

 
料金表 ★実施期間は、最低6カ月~10カ月をお勧めします。
人数

料金(12時間)税別

2~5人

25000

6人以上
要相談
 
「本当に成果が出るの?」という疑問にお答えします。

≪この研修の効果≫
 チームビルディング研修とは、チームの方向性を揃え、前進させるための研修。
 参加者の一人一人の人間力を高めていくため、参加者の行動や表情に効果が出ます。
 
・参加者の行動や表情が前向きになる。
 →小人数、短時間の実施で、個別に関わることができ、短時間集中型のため、参加者の負担が
軽減される。
→どうなりたいかの目的や現状の問題を洗い出し、そこからの課題設定をするため、行動に移し
やすく、参加者自身も成果を感じやすい。
 
・継続力が身につく。
 →1回ミーティングが終わるごとに、次のミーティングまでの課題を設定し、次回報告会をすることで、
無理なく継続力が身につく。
 
≪この研修を行う上での注意点≫
・チームビルディングのミーティングを行っている際は、必ず経営者(または決断権を持つ人物)が
オブザーバーとして参加
すること。
 →短時間での成果を望む場合は特に、このミーティングで決まったことを即実行に移すために大変重要。
「○○社長に聞いてみないと分からない」という状態では、成果は出にくい。

講師が「力づく」でやらせるのではなく、参加者の考えをとことん引き出す。
 →参加者からの考えを引き出し、参加者自身が「やってみよう」という気持ちにするために、「コーチング」・
「ファシリテーション」というコミュニケーション技法を活用している。
参加者に様々な角度で問い、行動へと促すため、恫喝のような厳しさはない。
その反対に、参加者の考える力をとことん引き出すため、常に意見を求められるという厳しさはある。
 
やる気の基本は「プロセス」から。
 →結果を出すことはもちろんだが、チームビルディング研修ではまず参加者の「プロセス」に着目する。
「プロセス」に着目することで、リアルタイムで参加者の問題点を把握し、改善へと後押しする。
そして成果につながるというスタイル。
 
 
(製造業様で10カ月間実施し、参加された皆様の声です)

・今後、資材業務を効率よく進めていくために、もっとリーダーとして自覚を持ち、問題点が発生した時も早急に
解決できる体制を作りたいと思った。
各工場間のサポート部門として、信頼される部署になりたいと思う

・共同作業を
5人で進めていく上で、自分中心な行動を取らず、全員で同じ方向に進んでいく大切さを学んだ。
まず相手の考えをしっかりと受け止め、その上でこちらの考えを伝えていけば、より良い関係になることに気付いた。

・工場従事者が自分よりも前向きで、明確な考えを伝えているように感じ、自分も変わらなければいけないと思った。

・人を育てるにあたり、できないことをできるようにするには、労力を要することに気付いた。

・部署としての仕事を考えていく中で、現場との連携、職務分担の線引きを最初から見直すべきだと思った。
今作りあげているチームが良い状態に向かっていると自負しているが、社長の考えと自分の考えに温度差がある
ため、もっと社長の意思を理解する必要があると感じた。

・今までの自分はできない事ばかりに気を取られて、萎縮していた。
出来ていること、自分にできることが何なのかを考えずに、ただ目の前の仕事をこなしていただけだと気付かされた。

・日々の生産活動において、今の状態が正常なのか、異常なのかという現状把握がとても重要だと感じた。
そのために各工程作業者が常に確認を行い、その情報を正確に伝達し、共有し合うことが必要。
この
10ヶ月間で、一人ひとりが情報発信しているという意識ができ、不良を出さない雰囲気が生まれた。

・自分で背負いこんでしまい、全てが中途半端になってしまう傾向にあることに気づいた。
自分一人でやらず、人に任せることに不安もあるが、任せることで相手も成長でき、自分にも時間ができ、成長できる。
大切なことは信頼して任せることだと気づくことができた。

・考え方や方向性が皆違うため、意見交換を行い、それぞれの不足箇所を補うことができれば、もっと自分も伸びること
ができると感じた。

・仕事の進捗度、結果を報告のみで済ませてしまい、自己満足していた。
実際には充分に役割を果たしておらず、現場の現状確認の必要性を改めて実感した。

実施例は右のボタンをクリックしてください⇒ 


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TELTEL053-411-6858

有限会社キャリア・アップ
担当:須山由佳子
営業時間:9:00~18:00
定休日:土曜・日曜・祝日(休日も対応可)

住所:静岡県浜松市東区上新屋町228-2

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